楽しみながら「算数の基本」を
身につける
幼児期の学びは、日常の遊びの中で楽しみながら、手指を使って体験することが何より大切です。
幼児算数には「かず」「かたち」「すいり」がありますが、そのすべてをLaQで身に着けることが可能です。 教室では、まずLaQのパーツをパチパチと繋げることで「集中力」を高めています。「数の概念」「数量感」はもちろん、順番に並ぶ決まりを見つける「規則性」、順序立てて組み立てていく「論理的思考力」、平面パーツから立体図形をつくることで「空間認識力」を育てています。
そして、沢山考えていろいろ試行錯誤しながら、自分のイメージを自由に形にすることで「創造力」や「想像力」も養うことができます。 子ども達は「あ~楽しかった。」「もっとやりたい」と言いながら、知らず知らずのうちに算数の基本を身に着けていくのです。
有名教育誌に多数連載!
数百人以上の子どもを「算数好き」に
育てた話題の算数講師
公益財団法人
日本数学検定協会認定
数学コーチャー&幼児さんすうエグゼクティブインストラクター
一般社団法人日本幼児さんすう協会
代表理事:大迫ちあき
幼児さんすう教育の専門家。一般社団法人日本幼児さんすう協会 代表理事、officeCKO 代表。幼児さんすう指導に25 年以上携わり、積み木、パズル、LaQ®、折り紙などの具体物を使った指導で、論理的思考力と非認知能力の育成に取り組む。
• 2011 年 幼児さんすうスクール SPICA、幼児さんすう総合研究所を創設。幼児さんすうインストラクター養成スクールを開校
• 公益財団法人日本数学検定協会 エグゼクティブインストラクター
• 『AERA with Kids』『プレジデントファミリー』などで紹介実績あり
• 早稲田アカデミー、城南進学研究社などで講師を務める
• LaQ®(ヨシリツ)の商品『LaQ® さんすう』『LaQ® かず・かたち』を企画・監修。
主な著書・監修:『算数ができる子の親がしていること』『算数ができる子になる遊びワーク』『折り紙百科』、『たすひくねこ』(監修)「小 1 から小3で算数嫌いにならない本」